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頭痛にきくコラム

生理痛

  • 「生理前に頭痛が起こる」という人へ。月経周期と片頭痛の関係を知って早めのセルフケアを!

    「生理前に頭痛が起こる」という人へ。月経周期と片頭痛の関係を知って早めのセルフケアを!

    片頭痛は不定期に、予期せぬタイミングで起こると思っていませんか? 実は、片頭痛は女性ホルモンとの関係が深く、月経周期の、あるタイミングで起こりやすいことが分かっています。 予防やセルフケアには、自分に片頭痛が起こりやすいタイミングを知ることが大切。今回は、女性に起こりやすい理由やタイミングについてお話します。 <監修> 五十嵐久佳先生(富士通クリニック頭痛外来) いがらし・ひさか 1979年北里大学医学部卒業。医学博士。北里大学医学部内科学講師、神奈川歯科大学附属横浜クリニック内科学講座教授を歴任。81年より頭痛医療に携わり、現在に至る。日本頭痛学会理事・専門医。

  • 意外と知らない女性ホルモンと月経の関係。周期がわかると痛みの対策に役立つ!

    意外と知らない女性ホルモンと月経の関係。周期がわかると痛みの対策に役立つ!

    「女性ホルモン」という言葉、聞いたことはあるけどよくわからないという人もいるのでは。 女性ホルモンは女性の身体で大切な役割を果たし、月経周期にも大きな影響を与えています。 今回は月経痛のケアに役立つ情報として、女性ホルモンと月経周期の関係についてお伝えします。 <監修> 対馬ルリ子先生(医療法人社団ウィミンズ・ウェルネス 女性ライフクリニック銀座・新宿理事長) つしま・るりこ 産婦人科医·医学博士。弘前大学医学部卒業後、東京大学医学部産婦人科学教室助手、東京都立墨東病院総合周産期センター産婦人科医長などを経て現職。女性のための総合医療を実現するために、情報提供、啓発活動、政策提言などを行っている。

  • アラフォー世代は生理痛が軽くなる!? 生理の変わり目はいつ?

    アラフォー世代は生理痛が軽くなる!? 生理の変わり目はいつ?

    40代になって生理が軽くなったという人もいれば、逆に重くなったという人もいます。 生理や生理痛の状態は、加齢によって変化するものなのでしょうか? そうだとしたら、それはなぜでしょう? アラフォー女性には特に知っておいて欲しい、生理と年齢の関係についてお伝えします。 <監修> 高尾美穂先生(イーク表参道 副院長) 東京慈恵会医科大学附属病院産婦人科などを経て現職。文部科学省・国立スポーツ科学センター 女性アスリートの育成・支援プロジェクトメンバー、ヨガインストラクターとしても活動している。

  • 毎月生理がくるのがつらいという人に。<br> 生理の不快症状を改善する方法とは?

    毎月生理がくるのがつらいという人に。
    生理の不快症状を改善する方法とは?

    生理痛をはじめ、むくみ、便秘、イライラなど、何かと不快症状を伴う生理中は、気分もブルーになりがち。 「これは生理だから仕方ない」なんて諦めないで! 工夫次第で、心身の不調を緩和することは可能です。不快症状を上手に解消するコツをご紹介します。 <監修> 高尾美穂先生(イーク表参道 副院長) 東京慈恵会医科大学附属病院産婦人科などを経て現職。文部科学省・国立スポーツ科学センター 女性アスリートの育成・支援プロジェクトメンバー、ヨガインストラクターとしても活動している。 <アロマテラピー監修> 葛和恵奈子(IFA認定アロマセラピスト AEAJアロマテラピーインストラクター) 編集者として取材で出会った植物の豊かな力に魅せられ、アロマ&ハーブによる健康術&生活術を学ぶ。専門学校講師として、また地域の女性達に生活の知恵となるアロマライフスタイル術を伝えている。

  • 放置しないで! つらい生理痛は病気の可能性も

    放置しないで! つらい生理痛は病気の可能性も

    生理が始まる前日から、生理2日目、3日目に起こりやすい生理痛。女性の多くが経験したことのある痛みではないでしょうか? 痛みの程度は人それぞれですが、痛くて会社に行けない、家事ができないなど日常生活に支障を来す場合は、病気の可能性もあるので注意が必要です。 生理痛に関連する病気や、年代で変わるリスク、その対策についてお伝えします。 <監修> 高尾美穂先生(イーク表参道 副院長) 東京慈恵会医科大学附属病院産婦人科などを経て現職。文部科学省・国立スポーツ科学センター 女性アスリートの育成・支援プロジェクトメンバー、ヨガインストラクターとしても活動している。

  • 生理痛はなぜ起こるの? 痛みはどう対処するのが正解?

    生理痛はなぜ起こるの? 痛みはどう対処するのが正解?

    生理痛は生理に伴って起こる痛みなので、突然起こる頭痛と違って、ある程度は予測ができます。ゆえに、正しい対処法を知っていれば、コントロールできる痛みでもあるのです。 「生理痛は我慢するもの」なんて考え方はもう捨てて! 積極的なケアで、生理痛を解決しましょう。 <監修> 高尾美穂先生(イーク表参道 副院長) 東京慈恵会医科大学附属病院産婦人科などを経て現職。文部科学省・国立スポーツ科学センター 女性アスリートの育成・支援プロジェクトメンバー、ヨガインストラクターとしても活動している。