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頭痛にきくコラム

  • 意外と知らない女性ホルモンと月経の関係。周期がわかると痛みの対策に役立つ!

    意外と知らない女性ホルモンと月経の関係。周期がわかると痛みの対策に役立つ!

    「女性ホルモン」という言葉、聞いたことはあるけどよくわからないという人もいるのでは。 女性ホルモンは女性の身体で大切な役割を果たし、月経周期にも大きな影響を与えています。 今回は月経痛のケアに役立つ情報として、女性ホルモンと月経周期の関係についてお伝えします。 <監修> 対馬ルリ子先生(医療法人社団ウィミンズ・ウェルネス 女性ライフクリニック銀座・新宿理事長) つしま・るりこ 産婦人科医·医学博士。弘前大学医学部卒業後、東京大学医学部産婦人科学教室助手、東京都立墨東病院総合周産期センター産婦人科医長などを経て現職。女性のための総合医療を実現するために、情報提供、啓発活動、政策提言などを行っている。

  • 子どもの頭痛の特徴がわかる「頭痛ダイアリー」をつけてみよう

    子どもの頭痛の特徴がわかる「頭痛ダイアリー」をつけてみよう

    子どもの頭痛には、片頭痛のように発作性のものから、長期欠席につながりやすい慢性的な頭痛まで、いくつかのタイプと特徴があります。 どんな頻度で、どんな時に頭痛が起きやすいかを知るために「頭痛ダイアリー」をつけてみましょう。 病院を受診するときにも、医師に症状を伝えやすくなるコミュニケーションツールにもなります。 <監修> 藤田光江先生 北海道大学医学部卒業。北海道社会保険病院、新千里病院(現 済生会千里病院)などを経て、1980年から筑波学園病院小児科部長、2010年定年退職後、同病院および東京クリニック小児・思春期頭痛外来で診療。

  • 子どもの頭痛に家庭でできること

    子どもの頭痛に家庭でできること

    頭痛は、大人だけではなく子どもにも起こるもの。子どもの頭痛の外来診療が最も多いのは片頭痛です。 片頭痛は、予兆に気づいたり、前兆が起こるタイプのものもあります。 子どもが頭痛を感じたときや、体調に変化を感じたときに、しっかり保護者に症状を伝えられるとは限りません。 子どもの頭痛のサインを見逃さないために、知っておきたい特徴を覚えておきましょう。 <監修> 藤田光江先生 北海道大学医学部卒業。北海道社会保険病院、新千里病院(現 済生会千里病院)などを経て、1980年から筑波学園病院小児科部長、2010年定年退職後、同病院および東京クリニック小児・思春期頭痛外来で診療。

  • すぐ実践したい!頭痛を防ぐお酒の飲み方7選

    すぐ実践したい!頭痛を防ぐお酒の飲み方7選

    お酒を飲んだ時の頭痛を経験した人は多いでしょう。 体質だからしょうがない、と思っていませんか? 飲酒による頭痛には個人差はありますが、頭痛が起きづらくなるお酒の飲み方があるのです。 すぐに実践できる手軽なものばかりなので、お酒を飲むときは意識してみてくださいね。 <監修> 秋津壽男先生 大阪大学工学部醗酵工学科で酒造りの基礎を学ぶ。卒業後、社会人を経て和歌山県立医科大学医学部に入学、卒業。同大学循環器内科、東京労災病院などを経て、1998年に秋津医院を開業。日本ソムリエ協会名誉ソムリエ。

  • お酒を飲むなら知っておきたい!アルコールと頭痛の関係

    お酒を飲むなら知っておきたい!アルコールと頭痛の関係

    お酒を飲み過ぎてしまった翌朝は頭痛がつらい……。 そんな声をよく耳にしますが、なぜお酒を飲むと頭が痛くなるのでしょうか? アルコールが引き起こす頭痛のメカニズムから、翌朝スッキリ起きられるアルコールの適量についてご紹介します。 <監修> 秋津壽男先生 大阪大学工学部醗酵工学科で酒造りの基礎を学ぶ。卒業後、社会人を経て和歌山県立医科大学医学部に入学、卒業。同大学循環器内科、東京労災病院などを経て、1998年に秋津医院を開業。日本ソムリエ協会名誉ソムリエ。

  • つらい緊張型頭痛の予防に!首周りの筋肉を整える「コンディショニング」メソッドを紹介

    つらい緊張型頭痛の予防に!首周りの筋肉を整える「コンディショニング」メソッドを紹介

    頭全体が締め付けられるように痛い、頭痛がずっと続いている、そんな症状はありませんか?それは「緊張型頭痛」かもしれません。 頭痛の中でも緊張型頭痛は、首・肩のこりや姿勢の崩れによって、首周りや肩、背中などの筋肉が緊張することで起こります。 デスクワークで座りっぱなしだったり、スマートフォンを見る時にうつ向いた姿勢を続けていたりと、同じ姿勢で長時間過ごしている人は要注意です。 今回はそんな緊張型頭痛に効果的なセルフケアをご紹介します。 <監修> 有吉与志恵先生(日本コンディショニング協会会長) 体調と体形を劇的に改善するコンディショニングメソッドを確立。そのメソッドは、日本代表アスリート、五輪メダリスト、メジャーリーガーなどにも活用されている。高齢者から現役アスリートまで幅広い層へのコンディショニング指導を行っている。