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ナチュラルケア 粉末スティック<ヒハツ>

「ナチュラルケア 粉末スティック<ヒハツ>」は血圧が高め※の方に適した「機能性表示食品」です。機能性関与成分「ヒハツ由来ピペリン」が高めの血圧を改善し、正常な血圧を維持します。
※血圧が高めとは、正常高値血圧(収縮期血圧130mmHg~139mmHg または、拡張期血圧85mmHg~89mmHg)のことです。

届出表示:本品には難消化性デキストリン(食物繊維)が含まれています。難消化性デキストリン(食物繊維)には、糖の吸収を抑え、食後血糖値の上昇を抑制する機能があることが報告されています。食後血糖値が気になる方に適した食品です。

食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
本品は国の許可を得たものではありません。

ナチュラルケア 粉末スティック<ヒハツ>ナチュラルケア 粉末スティック<ヒハツ>
機能性表示食品機能性表示食品
[届出番号:A297]

「ナチュラルケア 粉末スティック
<ヒハツ>」の
ヒト試験結果

1〜2週間で高めの血圧改善。続けることで正常な血圧を維持します。飲むのをやめると、血圧が摂取前付近に戻ります。

ヒト試験結果
方法
正常高値血圧者ならびにⅠ度高血圧者120名を2群に分け、「ナチュラルケア 粉末スティック<ヒハツ>」もしくはプラセボの粉末緑茶飲料を1日1袋、12週間継続して摂取させ、0週、1週、2週、4週、6週、8週、10週、12週、摂取終了4週間後に血圧を測定しました。
結果
「ナチュラルケア 粉末スティック<ヒハツ>」群は、プラセボ群と比較して、摂取1週後から、最高血圧、最低血圧ともに有意に低下しました。また、それ以降も有意な低下が認められ、摂取終了時には正常血圧まで低下しました。飲むのをやめると、血圧が摂取前付近に戻りました。

(薬理と治療, 43(8)1127-1139, 2015)

作用メカニズム

血圧上昇は、血管が縮まることで起こります。ヒハツ由来ピペリンが、血管を緩める信号を送る物質に働きかけて血圧を低下させます。

「ナチュラルケア 粉末スティック
<ヒハツ>」に
含まれる
「ヒハツ由来ピペリン」とは?

ヒハツ由来ピペリンは、高めの血圧を改善し、正常な血圧を維持する機能性関与成分で、ヒハツという植物に含まれています。

ピペリン

ヒハツはインドネシアなど東南アジアに自生しているコショウ科でツル性の常緑植物です。その果実は香辛料として用いられ、調味料などとして古くから国内外で食されてきました。「ナチュラルケア 粉末スティック<ヒハツ>」には、ヒハツから抽出したエキスを配合しています。

ヒハツ