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ファットケア スティックカフェ

商品リニューアルいたしました

BMIが高め※の方のおなかの脂肪やウエストサイズ、体脂肪率を低下させるコーヒー豆マンノオリゴ糖配合

届出表示:本品にはコーヒー豆マンノオリゴ糖が含まれています。コーヒー豆マンノオリゴ糖には、BMIが高めの方のおなかの脂肪(腹部脂肪面積、内臓脂肪面積)や体脂肪率、ウエスト周囲径(ウエストサイズ)を低下させる機能があることが報告されています。

本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

ファットケア スティックカフェファットケア スティックカフェ
機能性表示食品機能性表示食品
[届出番号:D572]

機能性関与成分
「コーヒー豆マンノオリゴ糖」とは?

コーヒー豆に含まれる食物繊維を加水分解し、抽出することで得られる成分です。 本品1日量(3袋)には、インスタントコーヒー37杯分に相当するコーヒー豆マンノオリゴ糖が含まれています。

焙煎コーヒー豆の成分 焙煎コーヒー豆の成分

コーヒー豆マンノオリゴ糖摂取による
腹部脂肪面積の推移<研究レビューより>

研究レビュー論文のデータ内、食品形態が同一のものをお示ししました。

<腹部全脂肪面積の変化> <腹部全脂肪面積の変化>
方法
BMI25以上30未満の成人男女を「コーヒー豆マンノオリゴ糖を含むコーヒー調整品」群(n=21:平均年齢45歳)とプラセボ※群(n=21:平均年齢41.5歳)に分け、それぞれ12週間、1日量(コーヒー豆マンノオリゴ糖3g相当)を食事時に摂取させ、0週、12週に腹部CT撮影にて腹部脂肪面積と腹部内臓脂肪面積を測定しました。
結果
「コーヒー豆マンノオリゴ糖を含むコーヒー調整品」群は、プラセボ群と比較して、腹部脂肪面積と腹部内臓脂肪面積が、12週間後に有意に低下しました。

作用メカニズム(インビトロ及びインビボ試験に基づく)

機能性関与成分のコーヒー豆マンノオリゴ糖が食事における脂肪の吸収を抑制し、脂質排泄を促進

体内に吸収される脂肪量を減らすことで、おなかの脂肪(腹部脂肪面積、内臓脂肪面積)や体脂肪率、ウエストサイズを低下すると考えられます。

コーヒー豆マンノオリゴ糖 コーヒー豆マンノオリゴ糖

ファットケア スティックカフェ
モカ・ブレンンドのこだわり

エチオピアはコーヒーの発祥の地と言い伝えられ、エチオピアで採れるコーヒーは一般的にモカと呼ばれます。
エチオピア(モカ)は世界の生豆生産量の約5%※と希少性があり、日本人に最も人気のある銘柄のひとつです。
モカはフルーティな甘い香りと柔らかな酸味が魅力です。
風味を損なわないよう、ノウハウに基づく熱風焙煎を採用しました。※国際コーヒー機関統計資料(2017年)

「ファットケア スティックカフェ モカ・ブレンド」は、BMIが高めの方のおなかの脂肪(腹部脂肪面積、内臓脂肪面積)や体脂肪率、ウエスト周囲径(ウエストサイズ)を低下させる「コーヒー豆マンノオリゴ糖」を配合した、「機能性表示食品」です。厳選したコーヒー豆を使用し、モカ風味(コクのある甘い香り)に仕上げました。ホットはもちろん、アイスでもお楽しみいただけます。

原材料に含まれる
アレルギー物質(27品目中)
該当無し