商品情報

(口内炎治療薬シリーズ)

口内炎治療薬は口内炎のできている場所や数にあわせて使い分けるのがおすすめ

内服薬

有効成分が内側から効く

第3類医薬品

外用薬

患部に直接作用して口内炎を改善

2類医薬品

第3類医薬品

2類医薬品

第3類医薬品

内服薬

口内炎に有効成分が体の内側から効いていきます。

  • 飲んでからだの中から口内炎を治したい
  • 軟膏やパッチをつけにくい場所に口内炎ができた
  • 口の中に違和感があるのが苦手
  • 飲んでからだの中から口内炎を治したい
  • 軟膏やパッチをつけにくい場所に口内炎ができた
  • 口の中に違和感があるのが苦手

そんな方におすすめ!

口内炎チュアブル錠をおすすめする理由は?

理由その1

トラネキサム酸、グリチルリチン酸二カリウム等5つの有効成分

5つの有効成分には、炎症を抑えて痛み・はれをしずめたり、皮膚や粘膜の機能を正常にはたらかせる作用があり、痛い口内炎によく効きます。

 

また、水なしで飲める飲みやすい錠剤で
●外出先でも手軽に飲むことができます。
●錠剤を飲みこむのが苦手なお子さま(7才以上)も飲みやすいチュアブル錠です

理由その2

水なしで飲める速溶性

水なしで飲める速溶タイプ。口内で素早く崩壊します。
服用しやすいグレープフルーツ風味です。

外用薬

患部に直接作用して口内炎を改善していきます。

  • パッチが貼りにくい舌や口の奥に口内炎ができた
  • ステロイドでしっかり効いてほしい
  • パッチが貼りにくい舌や口の奥に口内炎ができた
  • ステロイドでしっかり効いてほしい

そんな方におすすめ!

  • 舌・口の奥のあちこちに口内炎ができた
  • やけどの後などの舌の炎症(舌炎)にも使いたい
  • 舌・口の奥のあちこちに口内炎ができた
  • やけどの後などの舌の炎症(舌炎)にも使いたい

そんな方におすすめ!

口内炎軟膏シリーズをおすすめする理由は?

理由

すぐれた付着力

口内炎軟膏大正クイックケアと口内炎軟膏大正Aは、すぐれた付着力をもち、患部を刺激からしっかりカバーします。

口内炎軟膏の使い方

軟膏を使用する際は、患部や指先の水分をふきとり、ひと塗りで薬剤を塗布した後、薬剤の表面を唾液で軽く湿らせます。 表面がなめらかなアクアセンサーバリアとなり、患部をしっかりカバーします。

軟膏の塗り方

患部の水分・唾液などを軽くふき取ってください。

乾いた指先に薬剤をとり、患部に軽く押し当て、擦りつけるように1回で塗布してください。(何度も擦りつけないでください。)

口を閉じる前に患部に塗布した製剤の表面を舌先等で軽く湿らせてください。

水分を引き寄せた表面がなめらかなアクアセンサーバリア®となり、患部をしっかりカバーします。

※アクアセンサーバリア(登録商標)は、表面に唾液等の水分を引き寄せることで軟膏が歯など周囲につきにくくなり、優れた付着力で患部を長時間カバーする独自技術です。

  • 唇の裏、頬の内側にできた口内炎ができた
  • ステロイドでしっかり効いてほしい / 治したい
  • 唇の裏、頬の内側にできた口内炎ができた
  • ステロイドでしっかり効いてほしい / 治したい

そんな方におすすめ!

  • 貼るだけで簡単に口内炎を治したい
  • 口内炎唇の裏、頬の内側にまたできてしまった
  • 貼るだけで簡単に口内炎を治したい
  • 口内炎唇の裏、頬の内側にまたできてしまった

そんな方におすすめ!

口内炎パッチシリーズをおすすめする理由は?

理由その1

パッチの付着力

口内炎パッチ大正クイックケアと口内炎パッチ大正Aは、すぐれた付着力が特長です。 患部を長くカバーして、刺激をブロックします。

理由その2

パッチの大きさ

口内炎に適した大きさと違和感のない薄さが 特長です。直径は10mmで、ほとんどの口内炎をカバーできる大きさです。

パッチの使い方

2種類のパッチは、パッチの表裏を見分けるのに注意が必要です。口内炎パッチ大正クイックケアは、色のうすい面を患部に貼ります。 口内炎パッチ大正Aは、色の濃い面を患部に貼ります。

パッチの貼り方

①うがいなどで患部を清潔にした後、患部の水分・唾液などを軽くふき取ってください。

②シートからパッチをはがし、指先にとります。パッチの表裏に注意してください。(指先を少し湿らせておくと、扱いやすくなります。)

③パッチの薬剤面を患部に軽く押しあて、指で数秒間おさえた後、そっと指を離してください。(患部が唾液などでぬれていると、つきにくいことがあります。)

【動画】をご覧ください