効能:腹部が太めな方注)の内臓脂肪および腹囲の減少(生活習慣改善の取り組みを行っている場合に限る)
注)腹囲(へその高さ):男性85cm以上、女性90cm以上
この医薬品は、薬剤師から説明を受け、「使用上の注意」をよく読んでお使いください。
お腹周りが減らない事
ありませんか?

- 食事に気を付けている
- 運動もしている
それでもお腹周りが減らない...
もしかすると、年齢のせいかもしれません。
年齢を重ねるとお腹周りが
太くなるってホント!?
年齢とともに基礎代謝は
低下し、同じ食事量でも
お腹周りが太くなります。
性別・年齢階層別基礎代謝量の低下
参考)厚生労働省日本人の食事摂取基準 2025年度版
例えば
男性の18-29才と30-49才では1日あたり72kcalの差1年間あたり26,280kcal=体脂肪 3.8kg に相当※※体脂肪1㎏=7,000kcal参考)厚生労働省 健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023
脂肪が増減する理由
カロリー
カロリー
栄養素が余り
「脂肪」として体に蓄えられる脂肪が増加
脂肪が招くさまざまな疾患
皮下脂肪の
2種類あります。
様々な疾患につながる
リスクが
あるため対策が必要です。
内臓脂肪の対策は、
健康維持のために重要です。

大正製薬
アライ
脂肪の吸収を抑え、
あなたの内臓脂肪対策を
サポート。
データで見るアライの特徴
アライの3つのポイント
(臨床試験データ)
- 内臓脂肪面積変化率は-20.87%
- 腹囲変化量は-6.61cm
- 腹囲が3%以上減少した方の割合は71.9%
(①:二重盲検比較試験 ②③:長期投与試験)
1内臓脂肪面積変化率
-20.87%であり、
プラセボ群との差は-8.53%でした。
【承認申請時添付データ】
二重盲検比較試験
対象:18才以上の内臓脂肪が過剰蓄積した方/総数:200例(各群100例)/試験方法:生活習慣の改善(食事、運動)を実施しながら、アライあるいはプラセボを1回1カプセル、1日3回食事中又は食後1時間以内に24週間投与する。なお、投与前と投与終了後の各12週間は、生活習慣の改善のみを実施する。/ 評価時期:最終評価時/比較ポイント:生活改善の取り組み(12週間)前/副作用発現率:プラセボ群11.0%(主な副作用:水様便 4.0%、油の漏れ3.0%、切迫排便2.0%)、アライ群45.0%(主な副作用:便を伴う放屁21.0%、油の漏れ20.0%、油性排泄物6.0%)
2腹囲変化量
腹囲は平均6.61cm
減少しました。
3腹囲減少達成率
腹囲が3%以上減少した方の
割合は71.9%でした。
腹囲減少3%以上71.9%(n=114)
腹囲減少5%以上56.1%
腹囲減少3%以上5%未満15.8%
腹囲減少
0%以上3%未満17.5%
腹囲減少
0%未満5.3%
不明5.3%
【承認申請時添付データ】
長期投与試験
対象:18才以上の内臓脂肪が過剰蓄積した方/総数:120例/試験方法:生活習慣の改善(食事、運動)を実施しながら、アライを1回1カプセル、1日3回食事中又は食後1時間以内に52週間投与する。なお、投与前12週間は、生活習慣の改善のみを実施する。/評価時期:52週時/比較ポイント:生活改善の取り組み(12週間)前/副作用発現率:60.8%(主な副作用:油の漏れ34.2%、便を伴う放屁23.3%、脂肪便9.2%)
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