臨床試験データ公開中

大正漢方便秘薬について有効性及び安全性を調査した結果を示します。

便秘に対する効果

便秘に対する効果 便秘に対する効果

付随症状に対する効果

付随症状に対する効果 付随症状に対する効果

<対象>

便秘を訴える人(6施設206名)

<投与方法>

1~4錠

<投与期間>

1日~7ヵ月

<評価基準>

便秘に対する効果
①有効(著効、有効、やや有効)、無効
②有効(極めて有用、有用、やや有用)
ただし、付随症状で悪化が見られた場合、無効とした

付随症状に対する効果

有効(著明改善、中等度改善、軽度改善)、無効(不変、悪化)

出典:承認申請時添付データ

安全性について

副作用なし 93.2%

副作用あり  6.8%

[副作用の内訳]

軟便(4例)、腹痛・軟便(3例)、下痢(2例)、腹痛(2例)、腹痛・下痢(2例)、腹部膨満感(1例)(いずれも軽度で一過性)

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