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和歌山県 和歌山大学 体育会 弓道部 和歌山県 和歌山大学 体育会 弓道部

和歌山大学の弓道部に
先輩からの気持ちを
届けに行きました!

和歌山大学4年生の米良和花子さんは、同大弓道部のOG。弓道部にとって、秋は1年で最も大事なリーグ戦があり、まさに今が「頑張りどき」だと言います。男子は「1部昇格」を目指し、女子は「1部優勝」を目指し、2か月間の戦いに臨む後輩たちにエールを送りたいと、『ファイト応援ボックス』キャンペーンに応募してくれました。
当選した50本の「リポビタンD」を持って、後輩たちの元へ。突然の先輩たちの訪問に最初は驚きを隠せなかった後輩たちですが、先輩たちからの温かい応援メッセージに笑顔があふれていました!

和歌山大学弓道部部員にとって、「リポビタンD」は思い出のドリンク。毎年夏に行われる合宿では、2年生が初めて指揮を執ります。そこで疲労困憊の2年生に、3年生の先輩たちから差し入れとして贈られるのが「リポビタンD」。
いつの頃からか弓道部の伝統として受け継がれてきているのだそうです。
「私も2年生の時に先輩からいただきました。疲れてもうヘトヘトの時に飲んだことを覚えています!」と米良さん。
先輩たちからの愛情の印「リポビタンD」を飲んで乗り切った夏の合宿は、今では大事な思い出の1ページになっているそうです。

「ファイト応援ボックス」に付いているメッセージカードに<リーグ戦たのしんで!!終わったらご飯いこう!!>と書いた米良さん。「リーグ戦の真っ最中で大変だと思うけど、ぜひ楽しんでほしい。私たち67期全員がみんなを応援したいという気持ちでいるので、頑張って!」と後輩たちにエールを送りました。

今回、米良さんの呼びかけて集まってくれた同期生も、<君たちも主役だ!!明るい未来をつくれ!!><一生に一度しかない幹部のリーグ!!全力を尽くせ!!><プレッシャーに負けずファイト!応援してるよ!>など、後輩たちにメッセージを届けてくれました!

先輩たちからのサプライズの贈り物に元気をもらった後輩たち。「先輩たちの気持ちを受け取って、もうひと踏ん張りして頑張りたいと思います」と語ってくれました。
また、全員が思い思いの言葉をメッセージカードに。<良い結果が報告できるよう様に精一杯頑張ります><リーグ戦と勉強がんばるので、ごはんおごって下さい。焼肉!!><健康第一!!全員でリーグがんばる>などの言葉に、米良さんも「今回こうして直接、私たちの気持ちが届けられて嬉しかったです!後輩たちもすごく喜んでくれたので、きっと残りのリーグ戦も頑張ってくれると思います!」と笑顔が弾けていました。

頑張る人にリポDを送ろう! ファイト応援BOX